今日は職場へ行くと骨折で入院していた利用者さんが退院していた。
この利用者さんWさんは転倒して足を骨折して2ヶ月間で戻ってきた。
年齢は91歳なので、もう歩けない様になると思っていたけど、再び歩行可能になっていた。
よかった。
しかし、91歳まで生きれるってことは平均寿命を超えてるし
さらに骨折からの回復
このことから思うことは
やはり平均寿命を超える人は人並み以上に生命力と体が強いということだ。
私も含め施設の職員は「もう歩けないかな」と思っていた。
そして医者に「60代や70代なら骨折しても再び歩けるようになるけど90代は無理だろう」と言われて本人も諦めていたみたい。
しかし、シルバーカーを使って以前と同じように歩けるようになっていた。
やっぱり一般人とは体の作りが違うのかな!
なんて思った一日でした。
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