勝間和代さんのブログを見てるとコーヒーをやめてカフェイン断ちをしたみたいです。
カフェイン断ちをすると睡眠時間が1~2時間早寝早起きになったみたいです。
なんと羨ましい結果だと思います。でも私はコーヒーが好きなのでやめません。
これを機にもっとおいしくコーヒーを入れるように勉強してみました。
「「おいしいコーヒー」を化学と物理に基づいて作る」という GIGAZINE の記事を参考に学んでみました。
http://gigazine.net/news/20171004-brewing-coffee-chemistry-physics/
この記事によれば計算材料科学と化学の准教授であるChristopher H Hendon氏がおいしいコーヒーの入れ方を化学と物理の観点から解説しています。
Brewing a great cup of coffee depends on chemistry and physics
https://theconversation.com/brewing-a-great-cup-of-coffee-depends-on-chemistry-and-physics-84473
これによると美味しいコーヒーを入れるには水の温度や落とすスピード、その他、水に含まれる物質の割合など様々な要因があるみたいですけど、そこまで考えていたらコーヒーを入れれないので、自分に役立ちそうな部分だけ抜粋しました。
まず水はエビアンだそうです。この水が一番美味しく入れるそうです。
理由はペットボトルで販売されている水の中で一番、炭酸水素塩の濃度が高いからです。
次に豆の挽き方ですが、細かく挽くことが推奨されていることもあれば、 粗く引くことを推奨している具合もあるので個人のお好みだそうです。
そして一番重要ななどが鮮度。ローストしてから4週間以内のものを使いましょう。 そして保存は密閉容器に入れて冷蔵庫で保管しましょう。
では、具体的な入れ方は、この動画が非常に参考になりました。
ペーパーの折り方や、コーヒー豆の量、お湯の量など基本が押さえられています。
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